570号(2003年2月15日)
WORLD PEACE NOW 1・18集会 日比谷野音に7000人
研修権を確立しよう
全国教研に参加して
569号(2003年1月17日)
茂原工業高の存続を求める請願が継続審査
「軍隊のない国」コスタリカの日常は
禍根を残す野田高定時制廃校の見直しを
562号(2002年8月28日)
「松南は希望を与えてくれる」
存続を求める声があふれる…市民集会に134人
「松南は絶対つぶしてはいけない学校」…熱っぽく語る卒業生
堂本知事と県人事委員会に、賃下げ勧告に抗議し、県の独自削減やめよと要請
561号(2002年7月12日)
組合に結集することを確認した大会
高校再編は開かれた県政の視点で 「再編計画」は「案」として発表
「通知」は、自主研修を奨励するもの
地公労幹事会見解要旨
SELHiって何?
560号(2002年6月14日)
プレ教研
男女混合名簿のゆくえ
地公労夏季交渉
有事法制を阻止する為に 県内の各地で市民と共に
沖縄平和行進
558号(2002年5月7日)
有事法制を通すまい
今、なぜ「備えあれば憂いなし」なのか
大多喜女子高校分会が抗議
スクールデモクラシーの創造を
書評 イラク 湾岸戦争の子どもたち 劣化ウラン弾は何をもたらしたか
557号(2002年4月19日)
初めに不合格ありきの入試「改革」とは?!
シリーズ 教育基本法と千葉の教育1
まずやるべきことは少人数学級
青年問題対策委員会の活動について
読書・・・Reading 『千葉の中の朝鮮』
556号(2002年4月3日)
「特色化選抜」は中止を
「多クラス展開」を求める意見続出
県議会で「少人数学級の早期実現」の意見書を採択
11名の降格・自戒を要求 2001年度管理職評定
555号(2002年3月2日)
教育基本法・憲法改悪反対・「日の丸・君が代」強制反対
2・9集会に500人
小学校1・2年で38人学級へ
全国教研で5人がレポート
12/5 定通部教研 大阪桃谷高校から学ぶ
554号(2002年1月18日)
「統廃合でなく30人学級を」署名 8万筆を超える
「高教組役員選挙規定の改正」可決 「連記制」を改め、「移譲制」へ
公害と教育分科会
社会科教研報告
学校図書館教育分科会
第28回スキー教室
「こんにちは、非常勤講師の会です」 家庭科の時間外勤務について
カリキュラムセッションに参加して
号外(2001年12月18日)
11・22「教育困難校」問題対県交渉報告
「多クラス展開」の拡大を
職業科・定時制だけでなく普通科でも転編入枠を
553号(2001年12月7日)
平和憲法を持つ国で 子どもたちの願いに耳を傾け
展望のある学校づくり 堀尾輝久さんの講演要旨(1)
囲碁大会で白井高校が優勝
家庭科分科会に参加して
「森は私たちのいのち」英語を通して平和を、環境を語ろう
学校保健分科会報告
552号(2001年11月30日)
母校を残して 県民集会に200人
地域と結ぶ生徒会のウガンダ支援活動
学校を残そう単独校で、旭農も東総工も
生徒の心を支えられる少人数学級を
生徒・保護者・教員三者による学校づくり
統廃合でなく30人以下学級の実現をもとめるアピール
551号(2001年11月9日)
専門高校、郡部、定時制で30人学級の先行実施を
エリート教育礼賛の大合唱―策定懇論議
かわいそうな高校生
定期大会の発言集 第1日目
講師の採用希望調査について
550号(2001年10月26日)
県教研に集まろう
地公労長生集会に250人
「現業要求書」に基づき県教委交渉
平和を守る市民の良心が結集
養護教員部総会
母と女性教職員の会に参加して
549号(2001年9月28日)
「困っているのなら連絡ください」と共感の声
高校生の就職難打開を
矢野委員長の定期大会あいさつ
教育課程・情報の県教委交渉報告
暴力の20世紀から支えあう21世紀へ
こんにちわ、非常勤講師の会です
548号(2001年9月14日)
全日制18〜23校減の統廃合計画
高校つぶしは許さない
「教育困難校」の切り捨ては犯罪的
統廃合中止を求めて県教委交渉
統廃合計画の主な内容
定期大会の発言集 第2日目
547号(2001年8月28日)
家庭科教員の正規採用増を
老朽化で危険な家庭科室
勝浦高校が初優勝 第39回スポーツ大会
7・7女性部定期大会
「つくる会」教科書県内すべて不採択
松本教育裁判判決をどうとらえるか(3)
546号(2001年7月13日)
千高教組第55回定期大会
高校統廃合を許さず30人学級を実現しよう
運動の前進に確信持ち4千人高教組めざそう
地公労幹事会見解(要旨)
再任用で交渉
松本教育裁判判決をどうとらえるか(2)
545号(2001年6月29日)
2時間の講師を配当せず、なぜ複数教頭なのか ―県教委交渉報告―
堂本知事に、30人学級で質問 三芳村の県民会議に参加して
女性部学習会 ジェンダーフリーな教育を考える
松本教育裁判判決をどうとらえるか
侵略戦争美化の教科書は不採択に
障害児学校部定期大会
司書部総会
市川で中学・高校・市民交流集会
544号(2001年6月8日)
子ども切り捨て教育 教育3法案のとんでもない中身
エリート優遇、競争と管理で教育はよくなる?
一発内示が33% 人事異動アンケート結果
543号(2001年6月1日)
あぶない教科書NO!
地公労交渉が始まる―ボーナスカットは知事だけ
542号(2001年5月11日)
堂本知事と地公労交渉
労働者の人権を守っていくことが重要と回答
541号(2001年4月20日)
全国で始まっている少人数学級
教職員定数の標準法が「改正」
野党が共同で30人学級法を提案
公務員の新人事評価システムは学校に、職場に、私たちの生活に何をもたらすか
540号(2001年4月3日)
自民党県政が崩壊 要求を県政に反映させよう
障害児学校部・現業職員組合・本部の連携で退職日々雇用制度を守る
管理職評定―12名に降格・自戒要求
大雪の中の全国教研 千葉高教組6人がレポート
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